あの頃、15センチ。そして0センチから。

 ――夏。冷えた紅茶のペットボトル。
 そして、幼馴染みの私とあいつ

15000字の青春短編。幼馴染み、すれ違い、そして。

『僕とキミの15センチ』コンテスト応募作品。全8話。15000字。カクヨムオンリー

カクヨムにて、新作を投稿しました。
甘酸っぱい青春の一幕。どうぞお楽しみ下さい。

作品ページ
https://kakuyomu.jp/works/1177354054883210505

【あらすじ】
高校最初の夏休み。 あいつがいなくなって初めての夏。 幼馴染みで、私より小さくて、いつも後ろからついて来てて。 弟みたいなあいつ。 なのにあいつは、夢を叶えるために県外に進学した。 私が気付かないうちに――。 心に穴が空いてからはじめて、あいつがいなくなったことに気付いて。 穴を埋めようともがいてた、バカな私の前に、あいつが帰ってきた…………。

『僕とキミの15センチ』コンテスト 募集ページ
https://kakuyomu.jp/contests/famitsu_short_story

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投稿者プロフィール

東雲飛鶴
イラストレーター兼、独立系作家。
都内在住。
猫とヒトデとニケを愛する。
現在、セルパブレーベル・グリフォンBOOKSを準備中。

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